SOLTILO
FAMILIA
SOCCER SCHOOL

SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOLは、プロサッカー選手・本田圭佑の「サッカー通じて、夢を持つことの大切さを伝えたい」という想いのもと2012年に設立しました。現在は国内に75校、海外に8校を展開し、約4,000人の子ども達が通うサッカースクールです。(*18年6月時点)

本田圭佑はこれまでのサッカー人生の中でさまざまな挫折や成功を繰り返してきました。それらの経験を通じて、夢を持つこと、自分を信じることの大切さを知っています。

自分を大きくし、強くしてくれるような夢を持ってほしい。そのためにまずは身体を動かす楽しさと喜びを伝え、そしてそれが夢や目標になったときにはその実現に向けて子どもたちを全力でサポートしていきたいと考えています。

プログラムは、本田選手をはじめ、経験豊富な指導者、世界で活躍するトレーナーの意見を参考に年代に合った「SOLTILOカリキュラム」を用いて、サッカー技術の向上はもちろん、その基礎となる運動能力の向上、メンタル面でのケア、怪我へのサポートを行っています。

年代を追った発育発達を考慮したときに、0~6歳はまずは「遊び」の時代だと考えています。自ら動きながら、触れながら楽しむことを大切に、特に身体を上手く使えるようになるためのステップワークのトレーニングや細かいボールタッチから養う運動能力の向上にフォーカスします。